特許取得の浸透技術

通常のガラスコーティングは浸透せずに表面に膜を作りますがコーティングスミスの扱うガラスコーティング剤「浸透型リキッドガラス」は鉄、プラスチック等、様々な素材にナノサイズで浸透し、この浸透する技術で特許を取得しています。
細かい凹凸にもナノレベルで入り込み、表面から約1000ナノメートル浸透し、さらに表面をコーティングします。
浸透して硬化し密度を上がり、表面に薄い膜を形成する為「表面が滑らか」になり、「強度」も上がります。
スマホやタブレット外にもスニーカー、革製品のバッグや時計などにも施工することが可能です!
バッグやスニーカーへの施工が増えて来ています!

<ガラスに施工した場合の断面拡大イメージ>

従来のガラスコーティング

コーティングスミスのガラスコーティング

具体的にどんなものに施工するの?

保護、防傷を目的とした施工でいうと基本的には施工が可能です。
・施工可能な素材
ガラス、プラスチック、石材、木材、ファブリック、革
・施工不可能な素材
ゴム、植物、動物等の生きているもの

スマホ以外に定番の車のコーティングや、スニーカー、鞄のコーティングまで行うことが出来、傷から守ります。
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施工は様々な物へ可能です。
傷がついて欲しくないものや汚れにくくしたい物へのコーティングがオススメです。
被膜自体は半永久ですが摩擦が生じて擦れたりしてしまうものは定期的にコーティングが必要です。