ガラスコーティングでスマホを強くしたり、靴の汚れをつきにくくしたりできる!

ガラスコーティング コーティング

 

ガラスコーティングでスマホの傷や靴の汚れやバッグの劣化を軽減したりできる!

 

コーティングスミス渋谷原宿店です!

ガラスコーティングは施工したものを傷や汚れから保護し、綺麗に保つ効果があるものです!

コーティングスミスではそのようなコーティングを様々なものに対して施工を行っています。

 

早速ですがまずガラスコーティングと聞いて思いつくのはなんでしょうか?

大体の人は車やバイクなどの乗り物を思い浮かべると思います。

主にガラスコーティングは車が多いイメージですよね。

ガラスの皮膜を形成し塗装面やホイールなどの施工した部分を傷や汚れから守るのがガラスコーティングの役割です。

車の革シートやダッシュボードなどの内装にもガラスコーティングは可能です。

座る度に擦れたり、ハンドルを握るたびに手汗や摩擦でダメージを受ける過酷な環境下での革の劣化を抑制したり、樹脂パーツの色褪せを軽減したりなど施工するものによって様々な効果を発揮します。

車を買うときに一緒にコーティングを頼んだりと車へのガラスコーティングは当たり前になっています。

そんなガラスコーティングについて紹介します!

 

このような高機能ガラスコーティングは車以外に何に使えるのか?

コーティングスミスでは今では誰もが持っているスマホを中心にガラスフィルムの代わりにガラスコーティングを施工しています。

その他にも時計やスニーカー 、バッグなどにコーティングをし、劣化の抑制や傷から守ったり撥水性のコーティングで水が染み込まないようにできるものもあります。

コーティングスミスで施工を行っているもの

・スマホ、タブレット
・PC
・ゲーム機
・時計
・スニーカー
・バッグ
・財布
・木材(テーブルや家具)
・アクセサリー

もちろん当店では車やバイクへの施工も可能で、実際に施工も行っています。

施工する際は提携するガレージを借りて研磨からガラスコーティングまでしっかりシャッターも締め切って埃等が入らないように行ってます!

シートコーティングやボディコーティングなど車やバイクの必要な部分は全て施工が可能です!

 

 

スマホにガラスコーティングを施工するとどうなるのか?

・スマホ自体の強度が上がる
・指紋や汚れが落としやすくなる
・フィルムを貼らないので淵にホコリがたまらない
・スタイリッシュに使える

ガラスフィルムの場合、表面をガラスの板のようなもので守りますので物理的に傷も防ぐことはできますが落とした時の強度などは上がらないので衝撃にはどうしても弱いです。

そして落ちる時は角から落ちることが多いので画面にフィルムがあってもあまり意味がなく、割れを防ぐことはできません、あくまで傷を防ぐものだと思っています。

コーティングの場合、筐体にコーティング剤を浸透させることで躯体密度が上がります。中身がスカスカよりもぎっしり詰まっている方が丈夫ですよね?そのようなイメージです。

躯体密度が上がると強度も上がり衝撃に強くなりますので割れにくくなります!

 

このように浸透し、定着します。

浸透層がアンカーにもなり剥がれにくく、密度も上げてくれます。

 

 

ガラスフィルムよりもコーティングの方がいい?

よくお客様に聞かれますがどちらも僕はいいものだと思います。
コーティングをしていれば見た目もかっこよくスタイリッシュに使えます。画面が強くなり、傷等がつきにくくなっていてもフィルムで物理的にまもる方が傷は防げると思います。
ですがフィルムだけだと一番怖い割れを防ぐのはあまり期待できないかと思います。

気になるのであればコーティングして強度を上げてからフィルムで画面を保護するのが一番いいかと思います。

元々フィルムを貼らなかったので貼ろうとは思いませんが。。

両方やっていればもちろん一番いいかもしれませんが、お金をあまりかけたくない人もいるかと思いますので好みで選ぶといいと思います!

スマホ以外に何にできる?

スマホ以外には時計、スニーカー 、バッグなどの高級品が多いです。

このようなものは限定物や高価なものが多く、「綺麗に守りたい」「できれば傷や汚れはつきにくくしたい」など思うお客様が多い為、それぞれの用途に合わせてコーティングを施工しています。

時計

時計だと普段から着けていると小傷がどうしてもついてしまったり、うっかりどこかにぶつけてしまったりというのが多いかと思います。

小傷であれば時計屋さんで研磨を行ってもらったり、オーバーホール時に研磨してもらったりで綺麗にすることはできますが、ぶつけてガラスにヒビが入ってしまったりすると交換する以外に方法がなくなります。

また、小傷を研磨すればある程度は消えますが傷がつくたびに研磨をしていたら当然削るわけですから時計が痩せていってしまいます。

車の研磨も塗膜を削るので頻繁にできるものでもなく、塗膜を残して削らなければないので何度もできるものではありません。

時計の場合も同じです、何度も頻繁に行うものではないと思っていますので普段から出来るだけ傷のつきにくい状態で使うことが大事です。

コーティングする事で小傷を軽減させ、さらにガラス部分の強度もあげますので割れにくく、傷がつきにくくなります。

 

スニーカー

当店の周りにスニーカーショップやアパレル関係のお店が多い為、お洒落への感度が高い人が多いです。

週末になると限定物のスニーカーを手に入れるために並んでる人もたくさんいます。

そんなブランド物の限定スニーカーや思いれのあるスニーカーを綺麗に長く使いたいという人が多いです。

撥水コーティングとガラスコーティングで素材によって使い分けています。

・撥水コーティング

主にスエード、メッシュや吸水性のある素材に使います。

スエードなどの素材のものは汚れを気にする人や水、雨が染み込みやすいので普段から撥水スプレーをする人も多いです。

コーティングと何が違うかというと、簡単に言えば効果の持続期間が違います。

撥水スプレーは基本的には1週間〜2週間ほどで履くたびにスプレーをしないといけなかったりで少しめんどくさいです。

撥水コーティングの場合は使い方にもよりますが1年ほど効果が持続します。

汚れの原因にもなる油分や雨をガンガン弾き、染み込みにくくします。

染み込みにくい素材にする事で素材の劣化も防ぐ事が出来、結果的にスニーカー自体の劣化も防ぐことになります。

・ガラスコーティング

合皮や本革などの革製のものに相性がいいです。

革は常に空気中の水分に触れる事で劣化しています。

経年劣化が味になるものももちろんありますが、中には綺麗な状態のまま使いたい方もいるかと思います。

ガラスコーティングをする事で革の現状をなるべく維持し、劣化の速度を遅らせることができます。

その他に防汚効果、防傷、若干の撥水性がありますので水も染みにくくなります。

革靴や合皮のスニーカーにおすすめです。

バッグ

バッグもスニーカー等と同じく素材ごとに使うコーティング材を選び施工します。

革が多いので劣化抑制や防傷、防汚、形崩れ軽減などの目的が多いです。

エルメスのバーキンやヴィトンなど高価なものが多いです!

持ち手が汗や摩擦で他の部分よりもダメージが大きく、劣化するのが早いので持ち手部分もしっかりとコーティングします。

劣化を防ぎたいもの、形崩れしにくくして使いたいものなどあればガラスコーティングがお勧めです。

 

 

 

このようにコーティングスミスでは様々なものへのガラスコーティングが施工できます。

スマホの汚れや、傷

バッグの汚れ、形崩れ

スニーカーの汚れ、撥水

時計の傷、コーティング

悩み等あれば是非一度ご相談ください。

コーティング剤はフランチャイズ元のこちらから仕入れています!
https://vidr.co.jp/

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