ガラスコーティングで資産価値をキープ!!
普段何気なく時計をつけているだけでも小傷がついたり、指紋や皮脂汚れがついてしまいます。
そんな時計を極薄ガラス被膜でコーティングして、傷や汚れから時計を保護します。

 

 

時計をコーティングするメリット

腕時計の保護に!
一般的にガラスコーティングといえば車やバイクのイメージですが、傷や汚れを保護する事から腕時計のガラスコーティングを始めました。
施工可能な素材はステンレス、ゴールド、プラチナ、カーボンなど基本的には素材を選ばずに施工が可能です。
素材の質感を変えずに腕時計を皮脂や指紋などの汚れ、傷から守ります。

特許を持つガラスコーティング剤
コーティングスミスで扱うガラスコーティング剤には特許を取得している製品がございます。
その特許保持のガラスコーティング剤を使い、コーティング作業を行います。コーティング剤は従来の表面に被膜を形成するだけのガラスコーティングとは違い、素材に浸透し表面に被膜を形成をする事で、より強固に定着し、剥離しにくくなります。また、無機ガラスで有機系溶剤や油分を含まず、素材に優しく自然な艶を出します。

9Hのガラス被膜!
時計コーティングは、時計の表面に極薄膜の硬度9Hの無機ガラス被膜を形成します。
このガラス被膜が小傷や擦り傷から時計を守ります。金などの素材でできている時計は柔らかくちょっとした事でも傷が入ってしまいます。
そのような時計もコーティングしておく事で表面硬度をあげて強化する事により傷やスレを軽減し、綺麗な時計の状態を保つことができます。

防汚効果でお手入れも楽ちん!
金属などの表面がツルツルしている物も実は顕微鏡などで覗くとスポンジのように凸凹しています。
この凸凹に皮脂汚れなどが引っかかり、汚れの付着につながります。
コーティングスミスのガラスコーティングはそのような小さな隙間にも浸透し、表面を平滑にする事で汚れが付着しにくくなり、皮脂汚れや指紋が付着しても簡単に落とせるようになります。

資産価値を守る
時計を資産として持つ方もいるかと思います、このガラスコーティングで傷や汚れから時計の価値を守る事が出来ます。
時計は研磨で傷が消せますが、「時計が痩せる為しない方がいいならしたくない」という人も多いです。
傷がつきにくくなる事で、研磨の回数も減らす事ができ、傷のない綺麗な状態を保つ事ができるので、資産価値の維持にも繋がります。

被膜は重ねる事ができる!
コーティングスミスで扱うガラスコーティングは重ね塗りが可能で、このガラス被膜を重ねる度に強度が増し、防汚効果や衝撃耐性もあがります。
重ね塗りをしても施工対象物の質感や艶もほとんど変わらず、本来の質感を保つ事ができます。